英会話に便利な表現「つまり」とは?

英会話に便利な「つまり」とは!?

Posted on Posted in 英会話, 英会話で即使える, 英文法, 英語, 語法・使い方

みなさんこんばんは!

なかなか更新が出来ずにすみません。ただ、もう少ししたら皆さんに少しずつ色々なお知らせをしていけると思いますので、お楽しみにして頂ければと思います。

ということで久々の更新ですが、本日のテーマはこちら!


瞬間英作文を英会話に活かそう!!英会話で使いやすい表現!

です。本日はライトな記事となりますのでぜひ読んでくださいね!


皆さん、英語に限らず会話をしていると「つまり~ですか?」と聞くことありますよね。

そう聞くことで、自分の言葉に直し、相手の意図を尋ねるので何を言わんとしているかの理解をより深めることが出来ますね。


ではこれを英語にするとどんな表現になるのでしょうか?

「つまり~ですか?」は「~という意味ですか?」という事。

そして、「~という意味」は英語にすると“mean”。


“mean”というとよく聞く表現がありませんか?

そうです。“You mean”ですね。


例えば“You mean I’ve got to do this all over again?”というと

「つまり、もう一度最初からこれをしなくてはいけない、ということですか?」

という意味になります。


ちなみに“You mean”は“Do you mean”という疑問文の語順を平叙文の語順にした形の疑問文です。これは、相手へ素早いリアクションが必要な場合などに使われるテクニックで、答えは“Yes”、“No”で答えます。


こういったテクニックを覚えておくと英会話でも咄嗟にリアクションが出来ますし、相手の意図をしっかり理解できますよね!?


便利な表現とテクニックですので、まずは使ってみてくださいね!


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TOEICでも英会話でも必見の英語の注意点とは?

TOEICでも英会話でも要注意な英語の知識とは!?

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みなさんこんばんは!

少し更新に間があいてしまいましたが、いかがお過ごしでしたでしょうか?

徐々に涼しくなり、夜はだいぶ過ごしやすくなりましたね!

そんな夜は、窓でも開けて英語学習を楽しんでくださいね!


さて本日のテーマですが…こちら!

TOEICでも英会話でも必須の知識!前置詞不要の副詞達!

です!それではいきましょう!!


まず以下の文を見てください。

A:Born in Hong Kong, Mr. Lee was brought up in Australia.

B:Pat was raised overseas until the age of 12.


Aの文は「Leeさんは香港で生まれ、オーストラリアで育った。」という意味です。

Bの文は「Patは12歳まで海外で育った。」という意味です。

どちらも文の意味としては似ていますね。また両方共に受動態の文というのも共通しています。


ただ、一点大きく違う点があります。

それがAは“in Australia”と前置詞+名詞となっているのに対し、Bは“overseas”の一語であるという事。


この違いわかりますか??

そうです、Aは“in Australia”が、前置詞+名詞で副詞の働きになっているのに対して、“overseas”は一語で「海外で」という副詞なんです。なので前置詞が不要となります。


実は、このパターンで副詞なのに前置詞をつけてしまう人結構多いので要注意。


TOEICも英会話も一緒に対策!!間違えやすい単語をまとめて覚えよう!!


このような間違いやすい単語はまとめて覚えいてしまいましょう!!

まずは代表的なものだけですがこちらに紹介しますね。


・home

・there

・here

・upstairs

・downstairs

・downtown

などです。


特に良く使う

・there

・here

は要注意。

間違えて“I go to there.”と“to”を入れないでくださいね!

正しくは“I go there.”です。


まずは今日ご紹介したものからマスターしていってくださいね!

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こんな使い方もあるの?発見のある英語学習をしよう!

ビジネスにも旅行役立つ、英会話力を身につけよう!

Posted on Posted in 英会話, 英文法, 英語

みなさんこんにちは!

本日も瞬間英作文アプリ An Instant Replyがちょっとした休憩に読める英語学習のヒントになるような記事をお届けします。

本日のテーマはズバリ…


ビジネスでも旅行でも、英会話の上達に欠かせない知っておきたい知識!


です!!では早速いきましょう!!


いきなりですが、まずは以下の文を訳してみましょう!

A:“Ben looked pretty cute in his school uniform.”

いかがでしょう?上手く訳せましたか?


実はこの文には英会話でとっても良く使われる単語が入っています。

ある程度学習している人や、オンライン英会話等を利用されている人にはもうお馴染みかもしれませんが、その単語が“pretty”です。


“pretty”というと「かわいい」という形容詞を思い浮かべる方も多いと思います。

しかし、この文ですと後ろに同じように「かわいい」を意味する“cute”が来ているので

「かわいい」「かわいい」と二つ続いておかしいですよね。


英会話の上達の秘訣の一つ、それは単語の品詞もしっかり意識すること


例えばこの“pretty”、他ではこんなふうに使われます。


B:“How are you today.”

C:“Yeah,I’m pretty good.”


何となくつかめてきましたか?ではここでAの訳を見ていきましょう。

A:“Ben looked pretty cute in his school uniform.”

A:「Benは制服姿がとても可愛らしかった。」


この文での“pretty”の役目をみてみると、そうです。「とても」という意味の副詞として “cute”を修飾しているんです。

実はこの意味で“pretty”って非常によく使われます。


とくにB、Cの会話の形ではかなり頻繁に登場します。

ちなみに意味としては

B:「調子どうはどうですか?」

C:「とってもいいですよ。」

といった感じです。


この表現は、本当に、日常英会話でよく耳にしますし、“Yeah,I’m pretty good.”というフレーズはすぐに利用できますよね。

“pretty”のように、良く知っている単語だけどそんな使い方もあるの!?という単語は結構あります。英単語を覚える際に、他の品詞ではどんな使い方をされているんだろうと少し視野を広げて学習をしてみると表現の幅も広がるかもしれませんね!


ぜひ、早速アウトプットをして覚えてくださいね!


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